PC・スマートフォン・タブレット、どこからでも同じ環境。オフィスでも外出先でも、同じLarkでつながれます。
メッセージ
個人にもグループにも。既読が見えるチャットで、電話の確認が減ります。
ビデオ会議
録画と自動文字起こし付き。離れていても、顔を見て打ち合わせできます。
カレンダー
全員の予定がひと目で。会議室の予約や日程調整も、ここで完結します。
ドキュメント・表計算
WordやExcelのように書けて、みんなで同時に編集。最新版がいつも1つ。
タスク・承認
やることの割り当ても、ハンコの回覧も。スマホのボタンで完了します。
Lark Base
顧客リストや案件管理を、自分たちの仕事の形に合わせて作れます。
+ クラウドストレージ・ワークフロー自動化・外部ツール連携 まで、ひとつに。
新しく覚えるのではなく、「いまの道具の置き換え」と考えてください。
| いま使っているもの | Larkでは |
|---|---|
|
|
Larkメッセージ(チャット) |
|
|
Larkビデオ会議(録画・自動文字起こし付き) |
|
|
Larkカレンダー(全員の予定がひと目で) |
|
|
Larkドキュメント・表計算(同時編集できる) |
|
|
Larkドライブ(チャットの隣にファイル置き場) |
|
|
Lark Base(顧客リスト・案件管理を自由に作れる) |
|
|
Lark勤怠・承認(ハンコ回覧がスマホのボタンに) |
連絡・書類・予定が1か所に集まり、「探す時間」が消えます。
既読・通知、その場で承認。電話やメールの往復が減ります。
道具の数だけの月額から。小さな会社なら無料プランから始められます。
国際的なセキュリティ認証(ISO/IEC 27001 ほか)を取得したサービスです。
正直にお伝えします。 いまの道具からの引っ越し(データ移行と社内への定着)には、それなりの手間がかかります。その面倒な部分こそ、瑞月が伴走して引き受けます。「導入したけど使われない」で終わらせません。
Lark Masters 選出
開発に携わった業務システムが、Larkの活用事例を競う「Lark Masters」大会で、数十社の中から優勝企業のひとつに選ばれました。特別なシステム開発会社の話ではなく、「Larkでここまでできる」という実物です。
チャット・ビデオ会議・書類・カレンダーなど、日常業務の中心機能は無料プランに含まれています。小さな会社なら、まず無料のまま始めて、足りなくなってから有料を検討すれば十分です。
使えます。現場のスタッフはスマホ、事務の方はパソコン、という使い分けが多いです。承認や勤怠打刻もスマホで完結します。
チャットの使い心地は近いです。違いは、その「隣」に書類・予定・承認・顧客リストまで揃っていること。アプリを切り替えて情報を探し回る時間がなくなります。
正直に言えば、データの引っ越しと社内への定着には手間がかかります。そこを瑞月が伴走します。一気に全部ではなく、「まずチャットだけ」と段階を踏むのが定着のコツです。
Larkは世界の大企業も採用する国際的なセキュリティ認証(ISO/IEC 27001 ほか)を取得しています。少なくとも、USBメモリやメール添付でファイルを回すいまの運用より、ずっと安全になります。